【7/22発売】不遇職とバカにされましたが、実際はそれほど悪くありません?(4)(アルファポリス)新刊情報まとめ

【7/22発売】不遇職とバカにされましたが、実際はそれほど悪くありません?(4)(アルファポリス)新刊情報まとめ

2020年7月22日、アルファポリスよりライトノベル「不遇職とバカにされましたが、実際はそれほど悪くありません?(4)」の新刊が発売となります。

基本情報や特典情報などをまとめていますので、ご参照下さい。

「不遇職とバカにされましたが、実際はそれほど悪くありません?(4)」のあらすじ・概要

王家の跡取りとして生まれたものの、持っていた職業が不遇職だったために、王国から追放されたレイト。
冒険都市ルノで平穏に暮らす中、伝説の腐敗竜がネクロマンサーの手によって蘇ったことを知った彼は、絶対的強者に対抗するため修業の日々を送る。
愛狼ウルをはじめ、頼りになる仲間達と一緒にスキルを磨いたり、腕試しとして賞金首を捕まえたりするレイト。
そんな折、ネクロマンサーがアンデッドの大群を率いて都市に侵攻を仕掛けてきた。
修業によってスキルを覚醒させたレイトは、仲間とともに敵を迎え撃ち、英雄と呼ばれるにふさわしいほどの活躍を見せる。
そしてついに、彼の目の前に最強の腐敗竜が立ちはだかる――!

「不遇職とバカにされましたが、実際はそれほど悪くありません?(4)」の基本情報

項目詳細
タイトル不遇職とバカにされましたが、実際はそれほど悪くありません?(4)
著者カタナヅキ
出版社アルファポリス
レーベル
版型単行本
ページ数279ページ
発売日2020年7月22日
価格(税込)1,320円

「不遇職とバカにされましたが、実際はそれほど悪くありません?(4)」の特典情報

残念ながら、ライトノベル「不遇職とバカにされましたが、実際はそれほど悪くありません?(4)」の新刊には、特典情報がありません。

お買い求めしやすい方法で購入することをお勧めします。

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